立命館ミニ
会長夫妻が先日から温泉に行きました。開店以来、ずっと働きづくめ・・・日本中できっと一番働いている90歳と84歳かもしれませんね~。

午前中、社長と圭子の母校、京都の立命館大学の校友課様から取材のため四人いらっしゃいました。全校友に向けての新聞「りつめい」に、今回、私たちを取り上げてくださるとのこと。校友課の皆様には、震災直後から私たちのことをご心配いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。

最後に表紙の撮影です。・・・「いゃあ、それは主人にしていただいたほうが・・・」と申し上げましたら、男・女・男・女・・・と交互に載せているとのことで、今回は女性の番なんですって、・・で、圭子になってしまいました・・・の。

すっかり気分はモデルのの圭子でございます~。九月末に校友の皆さまに郵送されるそうです。

そういえば、先日、阿南市の広報紙、こちらも九月号のレイアウトがとうとう送られてきました。圭子の特集で、五ページを組んでくださっており、ビックリ・・・そして読みながら涙・涙・・・また涙・・号泣。山田さん、すばらしい文章力です。圭子のつたない話を、よくここまでまとめてくださいました。

最後の一ページは、圭子から「ふるさとの空に手紙を書いて・・・」という拙文を、寄稿することになっています。

こちらの岩浅阿南市長様が来月早々、来仙されるとのことで、私共のかまぼこ工房にもおいでくださるようです。
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